この記事はアフィリエイト広告を利用しています。
枢やなさんの「黒執事」が2026年9月18日で連載20周年を迎え、これにあわせた電子書籍セールがDMMブックスでも実施されています。1巻から10巻までが100円で、そこから先も30巻までが値引きの対象です。期限は2026年10月15日までとなっています。
黒執事 1巻
シリーズの入口にあたる巻です。ファントムハイヴ家の当主シエルと執事セバスチャンの関係が、この1冊で示されます。

黒執事 1巻
執事セバスチャンとファントムハイヴ家の当主シエルの関係が示される第1巻。屋敷の日常と裏の稼業を並べる構成がここで提示され、以降のシリーズの土台になります。
- DMMブックス¥770(税込)DMMで読む
黒執事 6巻
サーカス団への潜入調査が描かれる巻です。複数巻にまたがる長めの事件編にあたるので、ここから続けて読みたくなる位置にあります。

黒執事 6巻
街を賑わすサーカス団の移動に合わせて子どもたちが消えていく事件を追う第6巻です。サーカス団に潜入したセバスチャンが、そこで思いがけない人物と再会します。
- DMMブックス¥770(税込)DMMで読む
黒執事 11巻
10巻から続く館の事件が動く巻です。序盤をまとめて読み終えた人が、そのまま次に手を伸ばす位置にあたります。

黒執事 11巻
ファントムハイヴ家で起きた連続殺人事件の調べが、名探偵ジェレミーの登場で大きく動く第11巻です。10巻から続く館ものの筋が、一風変わった形で収束へ向かいます。
- DMMブックス¥770(税込)DMMで読む
まとめ
期限は2026年10月15日までです。30巻まで対象に入っているので、序盤で合うかどうかを確かめてから、続きをどこまで揃えるか決めるという読み方もできます。




